蒼井との関係に収拾がつかないような気がしてならなかった。
理由は何だったんだ・・・それがいまいち見られてこない・・・
蒼井=孤独。だから同じだと思った
野ブタが変わっていくのが憎らしかったという説がありますが・・・
とりあえず野ブタが帰ってきたシーンまでが
泣かせられた・・・なんだ・・・野ブタは変わってきてるじゃないか・・・
そんなことを感じました。
って、話の順序がぐちゃぐちゃだよ・・・orz
さて、流れに沿って行きましょう。
友達の証。豚の人形を渡す・・・
まぁ絆は先週のラストで分かってますから・・・
あの糠味噌、野ブタ
マジックからの流れは印象が強いですからね・・・
そこで、蒼井が桐谷家に侵入して、弱みを握って仲間に入る訳です・・・
気持ち悪ぃ・・・彰が蒼井が入ってくるのが嫌だというその言葉は、三人の関係の深さに介入されたくないという素直な思いの象徴なのでしょうか・・・
彰の台詞
「修二と野ブタがbPで俺はbQ・・・」
「人は試すものじゃなくて育てるもの」前者は彰だと本音でしかないんですか。
二つめはなんとなく重く響きました。
まぁナベツネに言ってやれ黄色いペンキはキーワード
やはり惨いことをしてきたのをあっさり冷たい目で話してきた蒼井・・・
本当に野ブタの涙が染みいってくるなぁ・・・
可愛いよ。こんな娘泣かしたら黙っちゃおかないそこでまり子登場・・・
「ちょっと、いい加減にしてあげなよ!」
まり子=黒幕説は愚説だったとしか言いようがありませんね・・・
焼き栗を野ブタの頬に当てたシーン
その暖かさは心の温かさを気づかせてあげたかった!?で、
本当のいい子だったんだ−そして野ブタは学校を休んだ・・・
「本当のこと分かるって辛い・・・」
これはまり子が修二の気持ちを皮肉るかのような思いが含まれているような気がします。
野ブタのレポートが無くて萎える連中・・・
そこで修二のお願い
「俺の思いが届かないのがすごく怖いです。でも・・・」ここは桐谷修二が澄んだ目でクラスの連中と関わった初めての出来事だったんでしょうか・・・
そこで、修二転落の要因タニが「届いてるぜ」。
だろうな。いくら何でもあれで消えない傷が出来るはずはない。。。落ち着けば分かる。
そういうことが中高生には多い(何様だそして
ビデオレターが流れてきて
野ブタは「みんな」という存在を実感した。
そして学校へ頭を下げながら健気に帰ってきました。
そこで憎き蒼井までも・・・
(-_-)腹立たしいそしてどうすればいいのかを真剣に悩む・・・
かと思えばオカルトですか・・・
「私がいたことを覚えててほしい」
サスペンスですか・・・
ただ死んだら三人はサスペンスなトラウマを背負うことになるから嫌だ・・・と思ってたら
で夢落ち。
くだらないと言ったらそれまでだけど、
非難するのも変。
シリアスムードとは一致しないかもしれないけど、
野ブタが手を握ったところ。
そんな奴にまで・・・で、あのお守りの効果で同じ夢を見てたと・・・
つまり、あのお守り=友情の証
あのお守りが連れ戻してくれた
つまり友達が連れ戻してくれた・・・
それが
千と湯婆婆蒼井とキャサリンの会話へと・・・
ただ、
辞表を書いてしまった横山先生の自殺かと思いました。で結局・・・蒼井は孤独だっただけなのか?そして去っていきます。
ゴーヨク堂の待ち人・・・
誰か来てくれる人がいる・・・
取り返しのつかない場所から連れ戻しに来てくれる(友達)・・・
横山の連れ戻しへと流れる・・・
どうやら掲示板などのぞくと「連れ戻す」がキーワード
「人を助けられるのは人だけかもしれない」話の細かい点がまとまらなかったのかな・・・そこが、心の動きが分かりづらいな。
まぁ+に言えば
「人の気持ちは俺の想像を遙かに超えている」(第六〜七話より)ということでしょうか。
とりあえず最後は修二の転校とともに何がおこるのか・・・
「おれ、やり直そうかな」これは新天地で一生懸命で裏表無い桐谷修二を作り直すという伏線なのでしょうか・・・
シカトは無くなったとはいえ、やはり
本当に大切な三人の絆は消えてほしくはないですね・・・
p・s この話考えてみればやけに深いのでひたすら追記してます。ついでに公式サイトではプロデューサー(番組の)がオカルトだとは言っているようです
忘れてた・・・
修二「
子供でいい」これは、そんな素直に生きたいという思いですね